「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」のボランティア活動
 9月28日(日)彦根市の平和堂HATOスタジアムで国スポ開会式が行われ、レイ大同窓会からもボランティアとして多数参加しました。
ボランティァ活動の様子を紹介します。
車の駐車スペースが全く無いため、彦根駅から会場まで歩きました。道筋のあちこちが国スポ関連で飾られていました。
     
ADカード・身分証明書・手荷物検査と、厳重なチェックを受けて会場へ  
 
受付ボランティアの活動場所    
  
  
受付ボランティア活動 QRコードでチェックの済んだ参加者へ資料袋を渡すという単純な仕事です。  
  
昼食の弁当をもらいに行ったところで同窓会メンバーに会いました。こちらは大変そうでした。  

 ボランティアで参加された川口さん撮影の記録を紹介します。
   
     
     
 熱心なボランティアの方々が多く携わっておられ、お出会いした中には神戸から参加されている方もおられました。
 熱心なボランティアの方々は、「こんにちは」「お座席わかりますか?」など来場者へのお声がけや、終了後の退席時には「よかったですか」「来場ありがとうございました」「お気をつけてお帰りください」などのお声がけされるのが大変お上手でした。おそらく、来場者とのなにげないコミュニケーション、あいさつのやりとり、そして満足された笑顔をみるのが大好きでボランティアされているのだと感じました。
 満足された観客からは、「地元感があって大変よかった」とか、「彦根駅前で久しぶりに野菜ラーメンたべてから帰ります」などの声がかえっていました。

「障スポ開会式」&ボランティア活動
 10月25日(土)、彦根市の平和堂HATOスタジアムで障スポ開会式が行われ、レイ大同窓会からもボランティアとして多数参加しました。
弁当係の担当になった湖東支部メンバー。昼時になると一気に急がしくなりました。
 
座席誘導係は会場に7:00 集合。始発の電車に乗って会場まで来ました。
担当した場所は彦根市内の小学生の席で、引率の先生方がおられるので、座席係は専らエリア間違いの人への対応でした。